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ストレイルとイングリッシュカンパニー比較|料金と学び方の違い【2026年】

公開日:2026年10月12日2026年10月時点の情報

ストレイルとイングリッシュカンパニーを料金・学び方・対象レベルで比較。3ヶ月の総額はSTRAIL 391,600円、ENGLISH COMPANY 616,000円。トレーニングの有無、返金保証、スタジオ、向いている人を公式情報で整理しました。

まとめ記事安い英語コーチングおすすめ10選|月額制・総額で比較【2026年最新】
結論

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、トレーナーとのトレーニングを受けたいかで選ぶのが基本です。週2回のトレーニングで基礎から伸ばしたい方はENGLISH COMPANY(90日間616,000円・入会金込み)、TOEIC 600点前後以上で自習中心に費用を抑えたい方はSTRAIL(3ヶ月391,600円・入会金込み)が向いています。

この記事でわかること

  • ストレイルとイングリッシュカンパニーは同じ株式会社イングリッシュカンパニーの2ブランドで、ENGLISH COMPANYはトレーナーとのトレーニング型、STRAILは週1回60分のコンサルティングで自習を設計する型です。

  • 3ヶ月の総額はSTRAILが391,600円、ENGLISH COMPANYが616,000円(教材費別)で、トレーニングがないぶんSTRAILが224,400円低くなります。

  • STRAILは主にTOEIC 600〜900点程度の方が対象で、600点未満の方や基礎から学び直したい方にはENGLISH COMPANYが公式に案内されています。

要点データ

ENGLISH COMPANY 90日間の総額616,000円税込・入会金55,000円込み・教材費別。パーソナルトレーニングコース
STRAIL 3ヶ月の総額391,600円税込・入会金55,000円込み。ビジネス英語・TOEIC L&R TESTコース
3ヶ月の総額の差224,400円英語の窓口編集部が算出
スクールでのセッションENGLISH COMPANY 週2回×90分/STRAIL 週1回×60分ENGLISH COMPANYは90日間集中プログラムの場合
返金保証2校とも30日間ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーニングコースのみ。STRAILはセッション4回以内

※この記事は英語コーチング・英語スクールの口コミ検索サイト「英語の窓口」編集部が作成しています。料金などは各スクールの公式サイトで確認した情報です。

ENGLISH COMPANY(イングリッシュカンパニー)とSTRAIL(ストレイル)は、どちらも株式会社イングリッシュカンパニーが運営する英語コーチングです。2校とも第二言語習得研究の知見をもとに課題を分析します。ただし、ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーナーとのトレーニングを受ける形式、STRAILは週1回のコンサルティングで自習を設計する形式です。

2校の違いを把握すると、授業を受けたいか、自習中心で費用を抑えたいかで、無料体験の前に候補を1つに絞り込めます。同じ運営会社のため、公式サイトにも2ブランドの違いを説明するページがあり、比較の材料をそろえやすい組み合わせです。

本記事では、イングリッシュカンパニーとストレイルの料金と総額・学び方・コースと対象レベル・返金保証・スタジオを表で比較し、向いている方と向いていない方をまとめています。ほかのスクールも含めて比べたい方は、英語コーチング おすすめ13選の比較もあわせて確認してください。

ストレイルとイングリッシュカンパニーの比較|違いが分かる早見表

ストレイルとイングリッシュカンパニーのどちらが向いているかは、トレーナーとのトレーニングを受けたいかと、3ヶ月の予算の2点でほぼ決まります。ENGLISH COMPANYは週2回のマンツーマントレーニングを含むトレーニング型、STRAILはトレーニングを持たず、週1回60分のコンサルティングで自習を管理する自習コンサル型です。

ここでは、目的・条件別の早見表と、運営会社・料金・保証などの基本情報を2つの表で比較します。

目的・条件別の早見表

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、どちらも社会人のビジネス英語とTOEIC対策に対応しています。違いが出るのは、トレーニングの有無・料金・対象レベル・保証の範囲です。目的・条件ごとに向いているスクールを、以下の表にまとめます。

目的・条件

向いているスクール

理由

トレーナーと一緒に練習しながら学びたい

ENGLISH COMPANY

1回90分のマンツーマントレーニングを週2回(90日間)受けられる

自習中心で3ヶ月の費用を抑えたい

STRAIL

3ヶ月の総額は入会金込み391,600円で、ENGLISH COMPANYの90日間616,000円より224,400円低い

中学英語からやり直したい・TOEIC 600点未満

ENGLISH COMPANY

STRAILは公式FAQで、TOEIC 600点未満の方にENGLISH COMPANYを案内している

TOEIC 600〜900点程度で、学習法を見直したい

STRAIL

中級〜上級者を主な対象にし、課題分析と自習メニューの提案に特化している

少人数のグループで費用を抑えたい

ENGLISH COMPANY

定員5名などのセミパーソナルコースが231,000円から選べる

週2回の時間を確保しにくい

STRAIL

スクールでのセッションは週1回60分

大阪・東京以外のスタジオで通学したい

ENGLISH COMPANY

通学できるスタジオが全国に7拠点ある(STRAILは東京・大阪の4拠点)

※2026年10月時点・各社公式サイトより。料金は税込です。

トレーニングまで任せたいならENGLISH COMPANY、学習の設計だけを専門家に頼んで自分で進めたいならSTRAILが候補になります。

基本情報の比較

ENGLISH COMPANYとSTRAILの基本情報を、運営会社・料金・期間・形式・保証などの項目で比較します。料金はいずれも税込で、入会金55,000円を含む金額です。

項目

ENGLISH COMPANY(イングリッシュカンパニー)

STRAIL(ストレイル)

運営会社

株式会社イングリッシュカンパニー

株式会社イングリッシュカンパニー

学び方

パーソナルトレーナーとのトレーニング+自習メニュー

コンサルティングで自習を設計(トレーニングなし)

主なコースの料金

パーソナルトレーニングコース 90日間 616,000円・180日間 734,800円(教材費別)

ビジネス英語コース・TOEIC L&R TESTコース 3ヶ月 391,600円

受講期間

3ヶ月・6ヶ月

3ヶ月・6ヶ月(6ヶ月の料金は公式サイトで確認できず)

スクールでのセッション

1回90分のトレーニングを週2回(180日間は週1回)

週1回60分(アセスメントテスト30分+面談30分)

1日の自習時間の目安

1〜1.5時間程度

1.5時間

受講形式

通学(全国7拠点)/オンライン

通学(東京・大阪の4拠点)/オンライン

返金保証

30日間(パーソナルトレーニングコースのみ・初回納入受講料)

30日間(全コース・初回納入受講料・セッション4回以内)

無料体験

約90分(課題の診断と学習法の提案)

60分

※2026年10月時点・各社公式サイトより

料金・期間・形式・保証は、英語の窓口の掲載データでも以下の表で確認できます。STRAILのTOEIC専用コースも並べています。

比較項目ENGLISH COMPANY(イングリッシュカンパニー)詳細を見るSTRAIL(ストレイル)詳細を見るSTRAIL(TOEIC® L&R TEST コース)詳細を見る
カテゴリー英語コーチング英語コーチングTOEICコーチング
運営会社株式会社イングリッシュカンパニー株式会社イングリッシュカンパニー株式会社イングリッシュカンパニー
料金90日 ¥561,000(税込)〜 +入会金¥55,0003ヶ月 ¥336,600(税込)〜 +入会金¥55,0003ヶ月 ¥336,600(税込)+入会金¥55,000
受講期間3〜6ヶ月3〜6ヶ月3ヶ月
受講形式オンライン/通学オンライン/通学オンライン/通学
無料体験無料体験授業(約90分・学習課題の診断と学習法提案)60分無料体験無料体験
保証30日間返金保証(パーソナルトレーニングコース対象、受講開始日から30日以内の申請で初回納入受講料を返金)30日間返金保証30日間返金保証(初回受講料のみ・セッション4回以下で30日以内申請が条件)
口コミ評価———
対応目的ビジネス英語転職・キャリアアップ英会話・スピーキングTOEICスコアアップビジネス英語TOEICスコアアップTOEICスコアアップビジネス英語転職・キャリアアップ
対応レベル初心者中級者上級者中級者上級者—
年代———

※ 掲載内容は各スクールの公開情報をもとにまとめています。料金・キャンペーンなど最新の条件は各スクールの公式サイトをご確認ください。

2校とも無料体験をオンラインで受けられるため、表で候補を絞ったうえで、迷う場合は両方の提案を聞くと判断しやすくなります。

ENGLISH COMPANYとSTRAILは同じ運営会社の2ブランド

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、運営会社が同じで、課題分析の考え方も共通しています。そのため、2校の比較は「どちらのスクールが優れているか」ではなく、「トレーニング型と自習型のどちらが自分に合うか」を決める作業になります。

ここでは、運営会社の概要と、公式サイトが説明している2ブランドの違いを整理します。

運営会社とPROGRITグループ入り

ENGLISH COMPANYとSTRAILを運営する株式会社イングリッシュカンパニーは、2026年4月28日に株式会社プログリットのグループに入りました。同日付で、旧社名の株式会社スタディーハッカーから現在の社名に変わっています。

たとえば、新しい経営体制では、株式会社プログリットの代表取締役社長がイングリッシュカンパニーの取締役会長に就いています。公式の発表の要点は、以下のとおりです。

  • 2026年4月28日:株式会社プログリットのグループに参画し、社名を株式会社イングリッシュカンパニーに変更
  • 対象サービス:ENGLISH COMPANY・STRAIL・ENGLISH COMPANY for biz・ENGLISH COMPANY 大学受験部・シャドプラス
  • サービス内容:社名変更後も変更はなく、同様のサービスを提供すると発表

※出典:株式会社イングリッシュカンパニー「社名変更のお知らせ」(2026年4月28日)

ただし、受講中にサービス内容が変わった場合の扱いは発表に書かれていないため、申し込み時点の条件を書面で確認してください。

あわせて読みたい
イングリッシュカンパニーとプログリット比較|料金と学習時間の違い

公式が示す2ブランドの違い

2ブランドの公式FAQは、違いを「トレーニングの有無と価格帯」と説明しています。どちらも第二言語習得研究にもとづくカリキュラム設計と自宅学習のサポートをしており、STRAILはトレーニングを実施しないぶん料金を下げているためです。

たとえば、ENGLISH COMPANYのFAQによると、90日間集中プログラムでは1回90分のマンツーマントレーニングを週2回実施します。STRAILは1回60分のコンサルティングを週1回実施し、自宅学習のメニューを提案する形式です。

ただし、2ブランドのどちらが合うかは英語力や生活によって変わります。公式の説明を整理すると、以下のとおりです。

  • ENGLISH COMPANY:初心者の方や、トレーニングまで支援してほしい方に向く
  • STRAIL:費用を抑えて、専門家のコンサルティングを受けながら自習中心で進めたい方に向く
  • 迷う場合:価格と、トレーニング型・自習型のどちらが自分の学び方に合うかで判断する(STRAILのFAQ)

2ブランドのどちらかの無料体験に行けば、もう一方のブランドとの違いも相談できるとSTRAILのFAQに書かれています。

ENGLISH COMPANYとSTRAILの違い3つ|トレーニング型と自習コンサル型

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、課題を分析して自習メニューを出すところまでは共通しています。違いは、スクールで過ごす時間の中身と長さで、受講中の負担や支援の厚さに直結します。

ここでは、2校の違いをトレーニングの有無・セッションの頻度と時間・英会話レッスンの扱いの3つの視点で解説します。

トレーナーとのトレーニングの有無

ENGLISH COMPANYにはパーソナルトレーナーとのトレーニングがあり、STRAILにはトレーニングがない点が最大の違いです。ENGLISH COMPANYはトレーニングメニューの実践までスクールで扱い、STRAILは課題の特定と自習の処方に絞っているためです。

たとえば、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースは、日本人のパーソナルトレーナーによる45分×48コマのマンツーマントレーニングです。STRAILでは、専門コンサルタントが週1回のセッションで「聞けない」「話せない」などの原因を探り、毎日取り組む自習課題(ホームプログラム)を提案します。

ただし、STRAILも日々の学習の進捗をオンラインで毎日確認するサポートがあり、自習を放置する形式ではありません。2校の学び方を整理すると、以下のとおりです。

  • ENGLISH COMPANY:課題分析+トレーナーとのトレーニング+自習メニュー+アプリでの学習記録
  • STRAIL:課題分析(アセスメントテスト)+コンサルティング+自習課題+オンラインでの毎日の進捗確認

練習のやり方を対面で直してもらいたいかどうかで、2校の向き不向きが分かれます。

セッションの頻度と時間

スクールで受けるセッションの時間は、ENGLISH COMPANYの90日間集中プログラムが週180分、STRAILが週60分です。ENGLISH COMPANYは1回90分のトレーニングを週2回、STRAILは60分のセッションを週1回受けるためです。

たとえば、STRAILの60分の内訳は、アセスメントテスト30分と面談30分で、毎週のテストで課題の解決具合を数値で確認します。ENGLISH COMPANYは180日間集中プログラムを選ぶと、1回90分のトレーニングが週1回になります。セッションの頻度を比べると、以下の表のとおりです。

項目

ENGLISH COMPANY

STRAIL

3ヶ月のプラン

1回90分×週2回(90日間集中プログラム)

1回60分×週1回

6ヶ月のプラン

1回90分×週1回(180日間集中プログラム)

1回60分×週1回

セッションの中身

コーチングと課題解決のためのトレーニング

アセスメントテスト30分+面談30分

担当者

日本人パーソナルトレーナー(指名は不可)

大学・大学院で言語を学んだ専門コンサルタント

1日の自習時間の目安

1〜1.5時間程度

1.5時間

※2026年10月時点・各社公式サイトより

なお、STRAILのトップページには「1日1時間で結果を出す」という表記もあり、特長の欄では自主学習を1日1.5時間としています。本記事では特長の欄の1.5時間を使っています。

英会話レッスンの扱い

外国人トレーナーとの英会話レッスン「ウィークリー英会話ブースト」は、2校とも月額14,960円の別料金サービスです。2校のコース・料金ページに、同じ金額の注記があるためです。

たとえば、ENGLISH COMPANYのウィークリー英会話ブーストは、レッスン結果を日本人トレーナーと連携し、スピーキングの弱点を分析に生かす仕組みです。STRAILのビジネス英語コースは英会話レッスンを併用するとしており、中上級者には外部のオンライン英会話サービスを学習ツールとして組み合わせる場合があるとFAQで説明しています。

ただし、英会話レッスンが受講料に含まれる範囲は公式サイトの記載だけでは判断しにくいため、無料体験で確認が必要です。会話練習について確認するポイントは、以下のとおりです。

  • ウィークリー英会話ブーストを付けた場合の総額
  • 外部のオンライン英会話を使う場合、利用料が別にかかるか
  • ENGLISH COMPANYのオンライン英会話オプション(EF ENGLISH LIVE・別途費用)を使うか

ENGLISH COMPANYのトレーナーは全員が日本語を母語としているため、ネイティブとの会話量を増やしたい方は、オプションの費用も含めて比べてください。

ストレイルとイングリッシュカンパニーの料金と総額を比較

ストレイルとイングリッシュカンパニーの料金は、3ヶ月で比べるとSTRAILのほうが224,400円低くなります。トレーニングがないぶん、STRAILの受講料が低く設定されているためです。

ここでは、期間別の総額・追加費用と支払い方法・教育訓練給付制度の3つを比較します。

期間別の総額

3ヶ月の総額は、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースが616,000円、STRAILが391,600円です。STRAILの総額は、ENGLISH COMPANYの約64%にあたります。

たとえば、1ヶ月あたりに換算すると、ENGLISH COMPANYの90日間は約205,333円、STRAILの3ヶ月は約130,533円です。2校の総額を、期間ごとに以下の表で比較します。

期間

ENGLISH COMPANY(パーソナルトレーニングコース)

STRAIL(ビジネス英語・TOEIC L&R TEST)

3ヶ月

616,000円(入会金55,000円+受講料561,000円)

391,600円(入会金55,000円+受講料336,600円)

6ヶ月

734,800円(入会金55,000円+受講料679,800円)

公式サイトで確認できず

1ヶ月あたり(3ヶ月)

約205,333円

約130,533円

1ヶ月あたり(6ヶ月)

約122,467円

公式サイトで確認できず

※税込。2026年10月時点・各社公式サイトより。1ヶ月あたりの金額は総額を月数で割って英語の窓口編集部が算出。ENGLISH COMPANYは教材費と発送事務手数料(オンライン受講の場合)が別途必要

6ヶ月で比べたい方は、STRAILの6ヶ月プランの料金を無料体験で確認してから判断しましょう。

追加費用・分割払い・支払い方法

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、どちらも入会金55,000円と、12回までの分割払いがあります。ただし、受講料以外の費用と、手数料がかからない分割回数が異なります。

たとえば、ENGLISH COMPANYの教材費は公式FAQで10,000円前後、オンライン受講の発送事務手数料は2,750円と案内されています。STRAILは12回分割の場合に月30,250円(分割手数料込み)の支払い例を示しています。2校の支払い条件は、以下のとおりです。

項目

ENGLISH COMPANY

STRAIL

入会金

55,000円

55,000円

教材費

10,000円前後(コース・受講生により異なる)

公式サイトで確認できず

分割払い

1・3・6・8・10・12回(90日間は3回、180日間は6回まで分割事務手数料なし)

12回分割で月30,250円(分割手数料込み)

支払い方法

銀行振込のみ(クレジットカード不可)

公式サイトで確認できず

割引

受講生・卒業生からの紹介で10,000円割引(パーソナルトレーニングコース)

時期により異なる(問い合わせ)

別料金のサービス

ウィークリー英会話ブースト 月額14,960円・EF ENGLISH LIVE

ウィークリー英会話ブースト 月額14,960円

※2026年10月時点・各社公式サイトより

表示料金と実際の支払総額は、教材費・分割手数料・オプションで変わります。無料体験で、提案されたプランの総額を書面で確認しましょう。

教育訓練給付制度

ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースと、STRAILの2コースには、一般教育訓練給付制度の対象であることが表示されています。一般教育訓練給付制度とは、雇用保険の加入期間などの条件を満たす方が指定講座を修了した場合に、受講費用の20%(上限10万円)がハローワークから支給される制度です。

たとえば、ENGLISH COMPANYは、一括払いで給付を受けた場合の実質負担額を90日間516,000円、180日間634,800円と公式サイトで示しています。STRAILは対象期間や支給額の例を料金ページに載せていないため、詳しい条件は無料体験で確認が必要です。確認するポイントは、以下のとおりです。

  • 雇用保険の加入期間などの受給条件を満たしているか
  • 希望するコースと期間が対象講座か
  • 修了条件(2校ともセッションの出席率80%以上・受講期間の終了・効果測定の基準)

給付金は修了後に支給されるため、受講開始時には受講料の全額を支払う前提で資金計画を立ててください。

コースと対象レベルの比較

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、用意しているコースの数と、主に想定している英語レベルが異なります。英語の基礎に不安があるかどうかで、選べるスクールが変わります。

ここでは、2校のコースの一覧と、英語レベル別の選び方を比較します。

コースの一覧

ENGLISH COMPANYはマンツーマンのパーソナルトレーニングコースと、少人数のセミパーソナルコース3つを持っています。STRAILはビジネス英語コースとTOEIC L&R TESTコースの2つで、どちらも週1回60分のコンサルティングです。

たとえば、ENGLISH COMPANYの初級セミパーソナルコースは定員5名の超少人数制で、中高6年分の英文法を半年でやり直すコースです。2校のコースを並べると、以下の表のとおりです。

スクール

コース

期間・形式

受講料(税込)

ENGLISH COMPANY

パーソナルトレーニングコース(通常プラン・IT英語プラン)

90日間・180日間/マンツーマン

561,000円〜(入会金別)

ENGLISH COMPANY

初級セミパーソナルコース

6ヶ月・週1回90分/少人数

264,000円

ENGLISH COMPANY

中級セミパーソナルコース

3ヶ月・週1回90分/少人数

231,000円

ENGLISH COMPANY

上級セミパーソナルコース

3ヶ月・週1回90分/少人数

242,000円

STRAIL

ビジネス英語コース

3ヶ月・6ヶ月/週1回60分

336,600円(3ヶ月・入会金別)

STRAIL

TOEIC L&R TESTコース

3ヶ月・6ヶ月/週1回60分

336,600円(3ヶ月・入会金別)

※2026年10月時点・各社公式サイトより。ENGLISH COMPANYのセミパーソナルコースの入会金は公式サイトで確認できませんでした。

費用を抑えたい方は、STRAILだけでなくENGLISH COMPANYのセミパーソナルコースも候補に入れて比べると選択肢が広がります。

英語レベル別の選び方

英語の基礎から学び直したい方はENGLISH COMPANY、基礎があって伸び悩んでいる方はSTRAILが合います。STRAILはトレーニングがないため、自習課題を自分で正しく進められる英語力が前提になるからです。

たとえば、STRAILの公式FAQは、主な対象を中級〜上級者(目安:TOEIC 600〜900点程度)としています。TOEIC 600点未満の方には、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースか初級セミパーソナルコースを案内しています。

ただし、STRAILのコース・料金ページの対象レベルの表記はFAQと異なります。英語レベル別の目安は、以下の表のとおりです。

今の英語レベル

候補になるコース

中学英語から復習したい・TOEIC 600点未満

ENGLISH COMPANY パーソナルトレーニングコース・初級セミパーソナルコース

TOEIC 550点以上でビジネス英語を伸ばしたい

STRAIL ビジネス英語コース・ENGLISH COMPANY パーソナルトレーニングコース

TOEIC 600〜900点程度で学習法を見直したい

STRAIL ビジネス英語コース・TOEIC L&R TESTコース

TOEICのスコアを短期間で上げたい

STRAIL TOEIC L&R TESTコース・ENGLISH COMPANY パーソナルトレーニングコース

※2026年10月時点・各社公式サイトより。STRAILのコース・料金ページは、TOEIC L&R TESTコースの対象を「全レベル」、ビジネス英語コースを「TOEIC 550点以上」と表記しています。FAQの目安(600〜900点程度)とは食い違っています。

自分のレベルで受講できるかは、無料体験の診断結果をもとに確認しましょう。

返金保証の比較

英語コーチングは受講料が高額なため、合わなかったときの返金保証を事前に確認することが重要です。ENGLISH COMPANYとSTRAILはどちらも30日間返金保証を設けていますが、対象のコースと条件が異なります。

ここでは、2校の保証の内容と、利用する際の注意点を比較します。

保証内容の一覧

2校とも、受講開始日から30日以内なら初回納入受講料を返金する制度です。ただし、ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーニングコースだけが対象で、STRAILは全コースが対象である代わりに、セッションの消化回数に条件があります。

2校の保証を、以下の表で比較します。

項目

ENGLISH COMPANY

STRAIL

対象コース

パーソナルトレーニングコース(90日間・180日間)。セミパーソナルコースは対象外

すべてのコース

期間

受講開始日から30日以内

受講開始日から30日以内

返金の範囲

初回納入受講料(入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料を除く)

初回納入受講料(入会金・教材費・発送事務手数料・分割事務手数料・VERSANT受験料を除く)

回数の条件

公式サイトで確認できず

コンサルティングセッションの消化が4回以内

規約の確認先

ENGLISH COMPANY よくある質問

STRAIL コース・料金

※2026年10月時点・各社公式サイトより

保証の詳細は規約で変わる可能性があるため、申し込み前に最新の条件を確認してください。

保証を使う際の注意点

2校の返金保証は、手続きの方法と対象外のケースが決まっている条件つきの制度です。申請の期限内に所定の手続きをしないと、保証を使えないためです。

たとえば、2校とも受講開始日から30日以内にスタジオへ来校し、書面で手続きする必要があります。2校に共通する主な条件は、以下のとおりです。

  • 来校できない遠方・海外の方は、30日以内(消印有効)に退会届を郵送する
  • 学生割引を使っている場合は対象外
  • 入会金・教材費・各種手数料は返金されない
  • STRAILは、返金保証を使って退会した方の再入会を受け付けていない

保証の条件は、無料体験で規約のページを見ながら確認しましょう。

スタジオ・オンライン受講・時間帯の比較

通学できるスタジオの数は、ENGLISH COMPANYが全国7拠点、STRAILが東京・大阪の4拠点です。対面で受けたい方は、通える範囲にスタジオがあるかで選べるスクールが変わります。

ここでは、2校のスタジオとオンライン受講、セッションの時間帯を比較します。

スタジオとオンライン受講

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、どちらもZoomを使ったオンライン受講と、通学を組み合わせて受講できます。ENGLISH COMPANYは、オンライン受講と通学で学習効果に違いはないと公式FAQで説明しています。

たとえば、STRAILのスタジオは恵比寿・新宿・銀座・梅田の4拠点で、公式サイトではオンライン受講を「7割の方が選択」と表示しています。2校の受講形式を比べると、以下の表のとおりです。

項目

ENGLISH COMPANY

STRAIL

スタジオ

全国7拠点(通学はパーソナルトレーニングコースのみ)

東京・大阪の4拠点(恵比寿・新宿・銀座・梅田)

オンライン受講

あり(Zoom)

あり(平日午前も受講可)

通学とオンラインの組み合わせ

可(途中の切り替えも相談可)

可(ハイブリッド受講)

海外からの受講

可(トレーニングは日本時間・教材の送料は実費)

時差のある海外受講にも対応と表示

※2026年10月時点・各社公式サイトより

ENGLISH COMPANYのセミパーソナルコースは通学に対応していないため、通学したい方はパーソナルトレーニングコースを選んでください。

セッションの時間帯と振替

STRAILのコンサルティングセッションは、平日13:00〜22:00、土日10:00〜19:00に受けられます。オンライン受講に限り、平日の午前中も案内できると公式FAQで説明しています。

たとえば、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースは、前日22:00までに連絡すれば1回のトレーニングにつき1回振り替えできます。振替は、受講期間に90日を加えた期間まで可能です。時間帯について確認するポイントは、以下のとおりです。

  • 平日の夜や土日にセッションを固定できるか
  • 出張や残業で予定が変わったときの振替の条件
  • ENGLISH COMPANYのトレーニングの受付時間帯(公式サイトで確認できず)

ENGLISH COMPANYのセミパーソナルコースは、欠席した回の録画を2週間視聴できます。

ENGLISH COMPANYとSTRAILの口コミ・評判

口コミは、公式サイトからは分からないトレーナーやコンサルタントとの相性、自習の負担を知る手がかりになります。ただし、受講したコース・期間・開始時の英語力で評価が変わるため、条件の近い方の声を探すことが重要です。

ここでは、口コミを読む際の確認ポイントと、英語の窓口に投稿された2校の口コミを紹介します。

口コミを読む際の確認ポイント

口コミは、自分と条件の近い受講者のものを優先して読むと判断の材料になります。同じ運営会社でも、トレーニング型と自習型では、受講者が感じる負担と満足のポイントが異なるためです。

たとえば、STRAILの口コミで「自習が続かなかった」という声があれば、トレーニングがない形式が自分に合うかを考える材料になります。口コミを読む際は、以下の点を確認しましょう。

  • 受講したコースと期間
  • 受講開始時の英語力と目標
  • 1日の自習時間を確保できたか
  • トレーナー・コンサルタントへの評価
  • 通学かオンラインか

英語の窓口では、受講経験のある方の口コミを受け付けています。

ENGLISH COMPANYの口コミ

ENGLISH COMPANYの口コミは、英語の窓口に投稿されたものを参考になった順に表示しています。

STRAILの口コミ

STRAILの口コミも、英語の窓口に投稿されたものを参考になった順に表示しています。

ENGLISH COMPANYとSTRAILに向いている方・向いていない方

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、どちらも1日1〜1.5時間程度の自習を前提に、短期間で学習法を身につけたい社会人向けのスクールです。さらに、トレーニングの有無と料金の違いから、向いている方の特徴がはっきり分かれます。

ここでは、2校の向いている方と向いていない方を表で整理します。

ENGLISH COMPANYに向いている方・向いていない方

ENGLISH COMPANYは、トレーナーと一緒に練習しながら、基礎から効率よく英語力を伸ばしたい方に向いています。課題の分析だけでなく、トレーニングのやり方まで週2回のマンツーマンで確認できるためです。

たとえば、自己流のシャドーイングで伸び悩んでいる方は、トレーナーの前で練習してやり方を直してもらえます。ENGLISH COMPANYに向いている方と向いていない方は、以下のとおりです。

向いている方

向いていない方

トレーナーと一緒に練習したい方

3ヶ月の費用をできるだけ抑えたい方

中学英語から学び直したい方

クレジットカードで支払いたい方

週2回のトレーニングの時間を確保できる方

担当トレーナーを指名したい方

少人数のグループ形式も検討したい方

ネイティブ講師の指導を受講料内で受けたい方

※2026年10月時点・各社公式サイトより

ただし、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースは、教材費と発送事務手数料が受講料とは別にかかります。ENGLISH COMPANYの料金・口コミはENGLISH COMPANYの詳細ページで確認できます。

STRAILに向いている方・向いていない方

STRAIL(ストレイル)

STRAIL(ストレイル)

株式会社イングリッシュカンパニー

3ヶ月 ¥336,600(税込)〜 +入会金¥55,000/3〜6ヶ月

週1回のコンサルで自習を最適化

専属コンサルタント週1回セッション第二言語習得研究

STRAILは、英語の基礎があり、学習の方向性を専門家に整えてもらいながら自分で進めたい方に向いています。トレーニングを持たないぶん、ENGLISH COMPANYより3ヶ月で224,400円低い総額で課題分析と自習の設計を受けられるためです。

たとえば、TOEIC 700点前後で「聞き取れない原因が分からない」方は、毎週のアセスメントテストと面談で原因を特定し、自習課題を調整できます。STRAILに向いている方と向いていない方は、以下のとおりです。

向いている方

向いていない方

TOEIC 600〜900点程度で伸び悩んでいる方

中学英語から学び直したい方

自習を自分で進められる方

練習のやり方を対面で直してほしい方

3ヶ月の費用を抑えたい方

東京・大阪以外で通学したい方

週1回のセッションで続けたい方

6ヶ月の料金を公式サイトで比べてから決めたい方

※2026年10月時点・各社公式サイトより

ただし、STRAILで英会話の練習量を増やす場合は、ウィークリー英会話ブーストなどの費用を総額に加えて比べてください。STRAILの料金・口コミはSTRAILの詳細ページで確認できます。

無料体験で確認すること5つ

ENGLISH COMPANYとSTRAILは、どちらも無料体験で課題の診断と学習法の提案を受けられます。公式サイトだけでは分からない総額や、自分のレベルに合うコースは、無料体験で確認するのが確実です。

ここでは、2校の無料体験の内容と、申し込む前に確認したい5つのポイントを紹介します。

2校の無料体験の内容

ENGLISH COMPANYの無料体験授業は約90分で、サービスの説明・優先課題の診断と学習法の提案・質疑応答の流れです。STRAILの無料体験は60分で、2校とも空きがあれば当日の予約に対応しています。

たとえば、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースの体験では、実際のトレーニングの一部を受け、診断結果をまとめた「英語力フェーズ診断シート」を受け取れます。2校の無料体験を比べると、以下の表のとおりです。

項目

ENGLISH COMPANY

STRAIL

所要時間

約90分

60分

形式

スタジオ/オンライン(Zoom)

スタジオ(恵比寿・新宿・銀座・梅田)/オンライン

内容

サービス説明・課題の診断と学習法の提案・質疑応答

公式サイトで詳細を確認できず

当日予約

空きがあれば可(電話で問い合わせ)

最短当日の体験と表示

※2026年10月時点・各社公式サイトより

2校で迷っている場合は、どちらかの無料体験で両ブランドの違いを相談できます。

申し込む前に確認する5つのポイント

無料体験では、提案されたプランの総額と、自習を続けられる条件かどうかを確認することが重要です。返金保証は30日以内で、STRAILはセッション4回以内という条件もあるため、受講後に合わないと分かってからでは選び直す時間が限られます。

たとえば、ENGLISH COMPANYで教材費や分割手数料が加わる場合や、STRAILでウィークリー英会話ブーストを付ける場合は、表示料金と総額が変わります。確認するポイントは、以下の5つです。

  1. 提案プランの総額(入会金・教材費・オプション・分割手数料を含む)
  2. 今の英語力で受講できるコースと、トレーニングが必要かどうか
  3. 1日の自習時間と、平日・休日の配分
  4. 返金保証の条件と申請方法
  5. 教育訓練給付制度の対象かどうかと修了条件

5つの回答を2校で並べて比べると、料金だけでなく続けやすさも含めて判断できます。

まとめ|ENGLISH COMPANYとSTRAILはトレーニングの有無で選ぶ

ENGLISH COMPANYとSTRAILは同じ運営会社のスクールで、トレーニングの有無と料金が異なります。比較の要点は、以下のとおりです。

  • ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーナーとのトレーニング型で、90日間616,000円(入会金込み・教材費別)
  • STRAILは週1回60分のコンサルティングで自習を設計する自習コンサル型で、3ヶ月391,600円(入会金込み)
  • STRAILの主な対象はTOEIC 600〜900点程度で、600点未満の方にはENGLISH COMPANYが案内されている
  • 返金保証は2校とも30日以内(ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーニングコースのみ、STRAILはセッション4回以内)
  • 運営会社は2026年4月からPROGRITグループで、サービス内容は変わらないと発表されている

※2026年10月時点・各社公式サイトより

気になるスクールが決まったら、各スクールの詳細ページで口コミを確認し、無料体験で提案プランの総額を比べてください。

よくある質問

ストレイルとイングリッシュカンパニーの違いは何ですか?

ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーナーとのマンツーマントレーニングを含み、STRAILはトレーニングを持たず週1回60分のコンサルティングで自習を設計する点が違いです。2校とも株式会社イングリッシュカンパニーが運営し、第二言語習得研究にもとづいて課題を分析します。

ストレイルとイングリッシュカンパニーはどちらが安いですか?

3ヶ月で比べると、STRAILのほうが224,400円低くなります。STRAILは3ヶ月391,600円、ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースは90日間616,000円です(2026年10月時点・税込・入会金込み、ENGLISH COMPANYは教材費別)。

英語初心者はストレイルとイングリッシュカンパニーのどちらが向いていますか?

英語初心者にはENGLISH COMPANYが向いています。STRAILの公式FAQは主な対象をTOEIC 600〜900点程度とし、600点未満の方にはENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースか初級セミパーソナルコースを案内しています。

ストレイルとイングリッシュカンパニーは同じ会社ですか?

同じ会社です。2校とも株式会社イングリッシュカンパニー(旧社名:株式会社スタディーハッカー)が運営しており、運営会社は2026年4月28日に株式会社プログリットのグループに入りました。

ストレイルとイングリッシュカンパニーは返金できますか?

2校とも、受講開始日から30日以内なら初回納入受講料を返金する30日間返金保証があります。ENGLISH COMPANYはパーソナルトレーニングコースだけが対象で、STRAILはセッションの消化が4回以内という条件があり、どちらも入会金は返金されません。

出典・参考

  1. ENGLISH COMPANY 公式サイト(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  2. ENGLISH COMPANY コース一覧(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  3. ENGLISH COMPANY パーソナルトレーニングコース(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  4. ENGLISH COMPANY よくある質問(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  5. STRAIL 公式サイト(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  6. STRAIL コース・料金(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  7. STRAIL よくある質問(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  8. 社名変更のお知らせ(株式会社プログリットによる株式取得について)(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照
  9. 株式会社イングリッシュカンパニー 会社情報(株式会社イングリッシュカンパニー) 2026年10月11日参照

この記事を書いた人

執筆

英語の窓口編集部

英語の窓口/編集部

英語コーチング・TOEICコーチングの口コミ・比較サイト「英語の窓口」の編集部。スクールの料金・口コミ比較と、TOEIC・英会話の勉強法やAI英会話の活用法を発信しています。

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